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ポトフクラブの想い

親子のコミュニケーションを大切に豊かな感性と健やかな成長を望む全ての方へ。

ポトフクラブの想い

私は、職人の両親のもと川と野山と仕事場で育ち、幼稚園教諭になりました。その後、5年目に結婚。
阪神大震災の後、幼稚園勤めを終え再び学生となり「個と集団」をテーマに人間関係について学びました。
卒論執筆中に妊娠発覚!お腹の赤ちゃんとともに卒業。
晴れて男の子のママとなり、息子が2歳の時より感性を育む表現活動を大切にした幼児教室をはじめ、地域での親子支援活動を続ける中で、大好きな音楽を主軸とした音楽脳育協会のプログラムと出会いました。

耳を澄ますということは、見えないものに意識を向けることにつながります。感じること、気づくこと。五感を刺激する音脳協会のプログラムはお子様だけでなく、音育児力を高めて育児期をより楽しく豊かにすごすのに最適なプログラムとなっています。

また、様々な地域で音育児が広まることを願って音脳教室を運営する講師養成にも力を入れています。